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競技日程・結果

競技結果詳細

ホクレン・ディスタンス・チャレンジ網走大会


●岩村 聖華
今回、残念ながら自己新は出ませんでしたが、自分の中で収穫を掴めたレースでした。
いい練習が積めているのでこれを継続し、今回をスタートラインとして、新しい自分をスタートさせたいと思います。
中盤に耐える力を付け、秋には必ず必ず、自己新を出します。
応援ありがとうございました。


●樋口 智美
今回は久しぶりに10000Mを走りました。
前半はうまくリズムを刻んで走れていたのですが、後半は粘りの足りない走りとなってしまいました。
これから合宿が始まるので、次のレースで自己記録が出せるように頑張りたいと思います。
応援ありがとうございました。


●木﨑 良子
前半戦最後となるレースにおいて自己ベストを出すことができ安心しました。
札幌ハーフが終わってから足の状態が悪く調子も上がってこず不安でしたが、コーチがうまくペースをつくってくれたおかげで最後まで諦めずに走りきることができました。
今回、網走ダイハツの方も応援に来てくださり改めて私もダイハツ社員の一員であることを実感しました。
これからも応援してもらえることに感謝し強い選手になれるよう日々努力していきます。
ありがとうございました。


●畑山 明子
今回のレースも後半失速してしまい情けない走りになってしまいました。
今回のレースで前半のトラックレースが終わってしまいましたが私は練習の成果が出せず良い結果が出せなかったので、後半のトラックレースや駅伝にむけてこれからの合宿でもっとトレーニングを積んで力をつけたいと思います!
ありがとうございました。


レース結果
木﨑選手が自己記録の更新と、2011年大邱(テグ)世界陸上選手権のA標準記録を突破しました! ■10000mA
  •   1位 木﨑 良子  31'38"71 ☆自己新記録
  •  11位 岩村 聖華  33'14"16
  •  21位 樋口 智美  34'01"43
  •  23位 畑山 明子  34'04"79