HOME > 競技日程・結果 > 第43回 織田幹雄記念国際陸上競技大会

■木﨑 良子
今回のレースは、疲れが残っている状態でどれだけ粘った走りができるかを課題にして挑みました。
レースではスタートからうまく位置をとることができ3000mまではリラックスして走ることができました。しかし今回もまた、一番粘らなければいけないところで先頭集団のスピードについていけず悔しい結果に終わってしまいました。
今回のレースでもたくさんのことを経験しました。この経験が次のレースで必ず活かせるように、これからも努力して強くなりたいと思います。
今回もたくさんの応援本当にありがとうございました!!そしてこれからもよろしくお願いしますヽ(・∀・)ノ
