HOME > 競技日程・結果 > 第28回全日本実業団対抗女子駅伝競走大会

■ 林 清司 監督
岐阜の全日本実業団駅伝では、沢山の応援をいただき本当にありがとうございました。今回の大会は、メンバーの6名中5名が初出場の選手達で、色々と勉強をさせて頂くことができました。
良かった点、悪かった点ともにありましたが、今現在のダイハツ陸上競技部の選手達の大きな可能性が垣間見れた大会となりました。 毎年、この大会で戦えるチーム、優勝を争えるチームに育って行くと信じています。 これからも大きな目標と夢に向かって、日々努力、精進を重ねて参りますので、引き続き応援して頂けますよう、よろしくお願い致します。ありがとうございました。
■ 1区 ジェリア・ティネガ
今回もたくさんの応援を頂き本当にありがとうございました。
応援して頂いた皆さんの期待にお応えすることができず、申し訳なく思います。
来年からのロードレースに向けて、もっと練習を積み、これからも沢山の方々に応援してもらえるよう頑張っていきたいです。今日は本当にありがとうございました。
■ 2区 大平 彩香
今日は、遠くからたくさんの方に応援に来て頂き本当に感謝しています。すごく励みになりました。ありがとうございました。目標にしていた8位 入賞とはならなかったですが、チームみんながひとつになって挑んで得た結果だ と思います。また来年に向けて新たな目標ができたと思います。
自分自身は、一つでも順位を上げてタスキを繋ぎたかったのですが、それができなかったのが悔しいです。
来年は入賞目指していきたいです。そのためにまた一年頑張って練習していきます。今日は本当にありがとうございました。そして、これからも応援宜しくお願いします。
■3区 木﨑 良子
今回初めての全日本駅伝で3区を走らせてもらい本当にいい経験をさせてもらいました。今回は淡路駅伝のような守りの走りではなく、攻めの走りをしたいと思っていました。
しかし、足に不安をもったままスタートしてしまい、前半なかなかリズムを掴めず、後半は粘った走りができないまま終わってしまいました。前に選手が見えているのに抜かせなかったこと、そして自分自身に負けてしまったことがすごく悔いに残っています。この悔しさを忘れずまた次の目標に向けてチームみんなで強くなっていけるよう頑張りたいと思います。また、自分の課題もこの大会を通して見つけることができました。 それは日々のケアを大切にし、故障なく毎日元気よく走れるようにしたいという ことです。そして走れることに感謝すること!
今回も本当にたくさんの応援が背中を押してくれました!!そして応援が聞こえるたびに元気をもらいました。これからも応援してもらえる選手、チームになっていきたいと思います。本当にありがとうございました!!そしてこれからも応援よろしくお願いします!!!
■4区 岩村 聖華
淡路島駅伝に引き続き、この度も沢山の応援に幾度も励まされました。心より 感謝申し上げます。 お陰様で無事故でタスキリレーが出来ました。 今回の駅伝メンバーはほとんどが初出場となり、フレッシュな布陣で挑ませていただきました。入賞こそは逃しましたが、来年に繋がるレースだったと確信して います。私個人の区間4位という結果は自信がついたと同時に悔しさが隣り合わせにあります。また、主将としてまだまだ未熟であると反省しています。今回を通して、競技力だけでなく、人間性を共に磨いて成長していこうと決意出来ました 。チーム一同、今後更に進化して参りますので、これからも応援よろしくお願いします。本当にありがとうございました。
■ 5区 中里 麗美
淡路駅伝に引き続き、今回もたくさんの方々が応援に来て下さってありがとうございました!! 目標としていた8位入賞には届きませんでしたが、皆さんの応援がとても力になりました。走っていてきつくなった時にダイハツ応援団の声援が聞こえ、とても嬉しくなりました。
私自身、納得いく走りが出来ず悔しい思いをしましたが、この悔しさは来年晴らしたいと思います!! こんな大きな舞台で走らせていただいて、監督をはじめスタッフの方々に感謝の気持ちでいっぱいです。また遠くから足を運んで下さった応援団の方々、本当にありがとうございました!!また頑張りますのでこれからもどうぞよろしくお願いします。
■6区 本村 智尋
今回は10位ということで、目標としていた8位入賞はできませんでした。 淡路と同じアンカーを任され、走らせて頂きましたがまたもや順位を上げることが出来ず、申し訳ありません。 守りの走りになってしまい、悔いの残るレースとなってしまいました。 この悔しさをバネに、また一年間頑張りたいと思います。
遠い中応援に来て下さった会社の皆さん、テレビで応援して下さった方々、本当にありがとうございました。 来年は必ず入賞します!!